綜建社
会 社 沿 革
1982年9月 現社長、加藤憲擴が常栄工業を創立。
設備工事(配管工事)業者として名古屋市内で業務開始。
1990年6月 業務拡張の為、法人組織に変更。
有限会社 名晃工業を設立。
1994年4月 事業拡大の為、設計・管理部門を分離。
有限会社 綜建社を設立し業務を移行。
有限会社 名晃工業は配管工事業者として今日に至る。
1996年11月 消火設備配管の特殊多口継手ニュースパット製造開始。
1996年12月 資本金を10,000,000円に増資。
法人組織を変更し、株式会社 綜建社を設立。
1997年7月 駐車場消火設備配管のニュースパット工法を開発。
(実用新案許可 登録第3041571号)
1999年6月 資本金を20,000,000円に増資。
1999年9月 配管資材販売部門を開設し、管材料等の販売を開始。
2007年6月 本社を中区大須へ移転。
2009年9月 港営業所を港区寛政町へ移転。
及び事業所名を港資材センターへ変更。
2011年5月 港資材センターを港区寛政町から港区当知へ移転。
2013年11月 港資材センターを港区当知内で移転。
南工場を港区当知へ移転。及び工場名を港工場へ変更。
2017年7月 桑名工場を開設。
港資材センターを港工場へ移転。
及び事業所名を港資材センター・港工場へ名称変更。
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